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これからのイベント

担当学芸員によるレクチャー

展覧会を語る「ショーメ 時空を超える宝飾芸術の世界―1780年パリに始まるエスプリ―」教育普及募集開始しました

ショーメ展担当学芸員が、本展覧会の見どころ、魅力などについて語ります。

日時

7月11日(水)14:00~15:30(受付開始13:30)

講師

岩瀬慧(三菱一号館美術館 本展担当学芸員)

会場

コンファレンススクエア エムプラス 「サクセス」(※フリードリンクサービス有)
(千代田区丸の内2-5-2 三菱ビル1階)
(地図)http://www.marunouchi-hc.jp/emplus/access.html
※三菱一号館美術館より徒歩2分
※三菱一号館美術館内ではありませんのでご注意ください

定員

120名(事前申込制・先着順)

参加費

無料

詳細

申込受付開始:2018年5月21日(月)

03-5777-8600(ハローダイヤル)まで、お電話にてお申込みください。

※当プログラムにかかる個人情報の保護につきましては、こちらの個人情報保護方針をご参照ください。

 

「ショーメ 時空を超える宝飾芸術の世界」展 

記念シンポジウム「宝飾芸術」の日仏比較検討教育普及募集開始しました

三菱一号館美術館での「ショーメ」展にあわせて、フランスと日本におけるジュエリーに対する意識の違いに焦点をあてた記念シンポジウムを開催します。
このシンポジウムでは、国内で装飾に関する展覧会を手がけられている東京都庭園美術館の樋田館長と、ショーメ学芸担当による基調講演、当館本展担当学芸員による展覧会説明のほか、上記3名と当館館長によるパネルディスカッションを行います。

使用言語:日本語・フランス語(日仏同時通訳付)

日時

2018年7月1日(日)14:00~17:00終了予定(受付開始13:30)

会場

日仏会館ホール(渋谷区恵比寿3-9-25)

基調講演①

カリーヌ・ユグノー氏(ショーメ、パリ 学芸担当)
「ショーメ―ナポレオンのジュエラー」

基調講演②

樋田豊次郎氏(東京都庭園美術館 館長)

「渋好み(しぶごのみ)の源泉」

展覧会説明

岩瀬慧(三菱一号館美術館 本展担当学芸員)
「自然をモティーフにするジュエリー―展覧会紹介を通じて」

パネルディスカッション

司会進行:高橋明也(三菱一号館美術館 館長)

登壇者:カリーヌ・ユグノー氏、樋田豊次郎氏、岩瀬慧

主催

三菱一号館美術館、日仏美術学会

協賛

公益財団法人西洋美術振興財団

定員

80名(事前申込制・先着順)

参加費

無料

詳細

申込受付開始:2018年5月21日(月)

03-5777-8600(ハローダイヤル)まで、お電話にてお申込みください。

「ショーメ 時空を超える宝飾芸術の世界―1780年パリに始まるエスプリ―」

関連イベントについて教育普及

「ショーメ 時空を超える宝飾芸術の世界―1780年パリに始まるエスプリ―」では、下記のイベントを予定しております。
詳細につきましては、決まり次第お知らせいたします。

■「ショーメ展 記念シンポジウム」
 日時:2018年7月1日(日)14:00~17:00頃終了予定(受付開始13:30)
 会場:日仏会館ホール(渋谷区恵比寿3-9-25)
 募集開始:5月中旬頃を予定

■担当学芸員によるレクチャー
展覧会を語る「ショーメ 時空を超える宝飾芸術の世界―1780年パリに始まるエスプリ―」
 日時:7月11日(水)14:00~15:30(受付開始13:30)
 講師:岩瀬慧(三菱一号館美術館 本展担当学芸員)
 参加費:無料
 会場:コンファレンススクエア エムプラス「サクセス」(千代田区丸の内2-5-2)
 募集開始:5月中旬頃を予定

詳細について

どちらのイベントにつきましても、申込方法等の詳細は後日お知らせいたします。

担当学芸員による

ルドン―秘密の花園展 ギャラリートーク(追加開催決定!!)当日先着順受付教育普及終了しました

今回は4月24日(火)より追加展示される《黄色いケープ》(1895年、新潟市美術館蔵)に
焦点を当てながら、「ルドン―秘密の花園」展を担当した安井裕雄学芸員が、展示室内で
いくつかの作品を観ながら、展覧会の見どころについてご紹介します。

日時

2018年4月24日(火)、27日(金)いずれも10:15~10:45頃まで

講師

安井裕雄(三菱一号館美術館 学芸グループ 副グループ長 本展担当学芸員)

会場

三菱一号館美術館 館内展示室

定員

各日15名(当日先着順)

参加費

無料(但し、当日有効の鑑賞券またはサポーターカードが必要)

参加方法

当日午前10時の開館時より、参加を希望する先着15名様に、当館チケット窓口前にて参加証を配布します。

展覧会

ルドン―秘密の花園展

 

「ルドン―秘密の花園」展

記念シンポジウム「オディロン・ルドン―自然と装飾」教育普及終了しました

「ルドン―秘密の花園」展を記念し、シンポジウムを開催します。
ジュネーヴ大学のダリオ・ガンボーニ教授と、ボルドー美術館のソフィ・バルテレミー館長の講演とともに、
国内のオディロン・ルドン研究者による発表を通して、ルドンの画業を「装飾」と「自然」をキーワードに見直します。

使用言語:日本語・フランス語(日仏同時通訳付)

日時

2018年5月12日(土)14:00~17:30 終了予定(受付開始13:30)

会場

日仏会館ホール(恵比寿)

講演

ダリオ・ガンボーニ氏(ジュネーヴ大学教授)

ソフィ・バルテレミー氏(ボルドー美術館館長)

※ソフィ・バルテレミー氏(ボルドー美術館館長)の来日は急遽キャンセルとなりました。終了時刻は変更なく、17:30となります。

発表

山上紀子氏(大阪市立大学都市文化研究センター研究員)

安井裕雄(三菱一号館美術館学芸グループ副グループ長)

主催

三菱一号館美術館、日仏会館・フランス国立日本研究所

後援

日仏美術学会

助成

公益財団法人吉野石膏美術振興財団

定員

120名(事前申込制・先着順)

※定員に達しましたので、受付を締切ました。ご応募ありがとうございました。

参加費

無料

詳細

申込受付開始:2018年3月15日(木)

日仏会館・フランス国立日本研究所サイト(http://www.mfj.gr.jp/)よりオンライン事前申込制

展覧会

ルドン―秘密の花園

【参考画像】

オディロン・ルドン 《グラン・ブーケ(大きな花束)》 1901年 三菱一号館美術館
Odilon Redon, Grand Bouquet, 1901, Mitsubishi Ichigokan Museum, Tokyo
©三菱一号館美術館(Mitsubishi Ichigokan Musum, Tokyo)

オディロン・ルドン 《キャリバン》 1881年 オルセー美術館(ルーヴル美術館版画素描部)
Odilon Redon, Caliban sur une branche, 1881, Musée d’Orsay, Paris conservé au département des Arts graphiques au musée du Louvre
©RMN-Grand Palais (musée d’Orsay) / Gérard Blot / disributed by AMF

 

架空の書店が、リアル書店に飛び出します!

「新しい私 書店」1周年イベント実施!終了しました

三菱一号館美術館(東京・丸の内)が運営する架空の本屋さん「新しい私 書店」(http://mimt.jp/book/) は、来たる3月1日に1周年を迎えます。感謝の気持ちを込めて、3月1日~4月6日の期間、下記の通り当館と協力書店(紀伊國屋書店大手町ビル店・ふたば書房丸ビル店・丸善丸の内本店・三省堂書店有楽町店)にてイベントを実施しますので、お知らせいたします。

実施期間

3月1日(木)~4月6日(金)

会場

三菱一号館美術館、ふたば書房丸ビル店、丸善丸の内本店、紀伊國屋書店大手町ビル店、三省堂書店有楽町店

イベント詳細

  ◆企画1:協力書店にて「リアル・新しい私書店」を展開!

「新しい私 書店」でご紹介してきた書籍をもとに、協力書店がそれぞれテーマを設定して「リアル・新しい私書店」を展開します。実際の店舗を巡って、各書店ごとの違いをお楽しみください!

 

【紀伊國屋書店 大手町ビル店】

これまで紹介された書籍から、閲覧数ランキング上位50位の書籍を書評と共にご紹介します!店内には本格的日本茶カフェ『紀伊茶屋』も併設。スランプラリーのひと休みにもご利用ください!

 

【ふたば書房 丸ビル店】

新しい私書店掲載書籍が、フルラインナップでふたば書房に登場!リアル書店の本棚に並んでいる書籍と、意外な出会いがあるかも!?ぜひ実際にお手に取ってご覧ください。 ※品切れ中の書籍を除く。

 

【丸善 丸の内本店】

テーマは「人生、前向きに!」「挑戦する私、前向きな私」などのテーマで紹介した書籍を始めとして、丸善独自のセレクトも加えたラインナップ! 架空の書店とリアル書店とのコラボレーションをご賞味ください!

 

【三省堂書店 有楽町店】

当店のテーマは「開店!“新しい私書店 有楽町店”」新しい私書店で紹介された書籍の中から有楽町にお越しの皆さんにお勧めしたいテーマをピックアップ。どんな書籍が並ぶのかは、来店してのお楽しみ!

※店舗ごとの展開詳細については、 各店舗に直接お問合せ下さい。

 

◆企画2:三菱一号館美術館と協力書店をまわるスタンプラリー実施!

三菱一号館美術館と協力書店のスタンプを集めて、条件をクリアすると、当館が所蔵するヴァロットン作品がプリントされた、オリジナルのトートバックをプレゼント!さらに5つのスタンプをコンプリートした方には、当館チケット窓口でスペシャルスタンプを押印します。

【トートバッグの柄】

左:フェリックス・ヴァロットン《怠惰》1896年、当館蔵

右:フェリックス・ヴァロットン《〈アンティミテ〉版木破棄証明のための刷り》1898年、当館蔵

 

スタンプラリー概要

■開催期間:201831日(木)~46日(金)

■設置場所:三菱一号館美術館、ふたば書房丸ビル店、丸善丸の内本店、紀伊國屋書店大手町ビル店、三省堂書店 有楽町店

■賞品引き換え方法:下記(1)、(2)を当館チケット窓口にお持ちください。

(1)協力書店での合計金額1,000円(税込)以上ご利用のレシート。

※合計金額が1,000円以であれば複数店舗のご利用でも可。

(2)協力書店2箇所以上と、三菱一号館美術館スタンプを押したスタンプ台紙。

※当館スタンプの押印には「ルドン―秘密の花園」展への入館が必要です。(イベント期間中の入館が必要です)
※協力書店でのレシートは、イベント期間中のものをお持ちください。
※協力書店では購入をしなくてもスタンプの押印は可能です。

・賞品の引換え及びスペシャルスタンプの押印は当館チケット窓口のみで対応します。 (チケット窓口営業時間内での対応です)

・賞品引換えの際はお一人様につき、スタンプ台紙1冊ご持参ください。 2冊以上お持ちでも賞品は1つずつしか引換出来ません。台紙は協力書店と美術館に設置しています。

・トートバックの柄は選べませんので、ご了承ください。

・賞品や台紙が無くなり次第終了とさせていただきます。

 

◆企画3:協力書店にて1周年記念ブックカバーとしおりが登場!
期間中、協力書店にて文庫サイズの書籍を購入頂くと、「新しい私 書店」1周年記念デザインのブックカバーをおかけいたします。また、各協力書店には、1周年記念デザインのしおりも設置します。しおりは書籍のご購入がなくてもお持ち頂けます。

 

三菱一号館美術館が開館8周年終了しました

三菱一号館美術館(東京・丸の内)は、来る4月6日(金)に開館8周年を迎えます。感謝の気持ちを込めて、下記の通りイベントを開催致しますのでお知らせします。

会場

三菱一号館美術館および一号館広場

参加費

無料(ただし開催日当日有効の鑑賞券/サポーターカードが必要です)

イベント詳細

◆◆ 8周年イベント詳細◆◆

 

18周年にちなみ、888888番目にご入館の方に「丸の内のはちみつ」1プレゼント!

【商品に関するお問合せ先:03-5218-8000】

※1一般社団法人大手町・丸の内・有楽町 地区まちづくり協議会では、地域の活性化及びコミュニティ形成を目的として「丸の内ハニープロジェクト実行委員会」を2016 年7 月に設立。2017年度は日本工業倶楽部会館屋上・新東京ビル屋上にて養蜂活動を行い、丸の内産の蜂蜜「丸の内のはちみつ」を採蜜しています。

http://www.otemachi-marunouchi-yurakucho.jp/event-info/793/

 

2)来館者全員にオリジナル付箋プレゼント

【付箋の柄】

フェリックス・ヴァロットン《フルート》〈楽器〉Ⅱ(部分)1896年、当館蔵

 

3)「一号館広場」で音楽生演奏!

※雨天の場合中止有。当日スケジュールは詳細が確定次第、当館WEBサイトにてお知らせします。(http://mimt.jp/

 

4Café 1894で「8みつラテ」販売!

■商品名

8みつラテ

■価格

680円(税抜)

■販売期間

4月6日(金)~4月12日(木)

きめ細かなフォームドミルクをふんだんに使用。はちみつがほのかに香るCafé 1894期間限定のドリンクです。

 

◆◆丸の内ブリックスクエア1F 「ジョー マローン ロンドン」にて“ハニー”関連商品販売!◆◆

■商品名:ネクタリン ブロッサム & ハニー コロン

■価格:17,280円(税込)

■販売期間:レギュラー製品につき常時取扱しております。

ロンドンの中心部の甘く香るオアシス、コベントガーデンのフラワーマーケットを朝早く訪れたことがきっかけで作られたネクタリン ブロッサム & ハニー。ネクタリン、ピーチ、カシスといった果汁たっぷりのフルーツと繊細な春の花をふんだんに盛り込み、アカシアの蜜の温かさで包んだ、味わい豊かな若々しいフレグランスです。店頭にて、香りの体験にぜひお越しください。

 

 

ルドンー秘密の花園展

夜のギャラリートーク教育普及終了しました

夜間開館日に夜の美術館を楽しんでいただくギャラリートークです。
「ルドンー秘密の花園」展の担当をした安井裕雄学芸員が、
展示室内でいくつかの作品を観ながら、展覧会の見どころについて
ご紹介します。
日中のプログラムにはご都合がつかない方、お仕事帰りの方も
是非お誘いあわせの上ご参加ください。

日時

2018年2月9日(金)、16日(金)、23日(金)いずれも19:00~19:45頃まで。(当日は21時まで開館しています。)

講師

安井裕雄(三菱一号館美術館 学芸グループ 副グループ長 本展担当学芸員)

会場

三菱一号館美術館展示室

定員

各日15名(事前申込制・先着順)、定員に達し次第締切

※全日程定員に達したので締め切りました。

 

参加費

無料(但し、当日有効の鑑賞券またはサポーターカードが必要)

申込受付開始日

2018年1月31日(水)より

展覧会

ルドン―秘密の花園展

 

担当学芸員による

ルドン―秘密の花園展 ギャラリートーク当日先着順受付教育普及終了しました

「ルドン―秘密の花園」展を担当した安井裕雄学芸員が、展示室内でいくつかの作品を観ながら、展覧会の見どころについてご紹介します。

日時

2018年2月13日(火)、2月20日(火)、2月26日(月)いずれも10:30-11:15頃まで

講師

安井裕雄(三菱一号館美術館 学芸グループ 副グループ長 本展担当学芸員)

会場

三菱一号館美術館 館内展示室

定員

各日15名(当日先着順)

参加費

無料(但し、当日有効の鑑賞券またはサポーターカードが必要)

参加方法

当日午前10時の開館時より、参加を希望する先着15名様に、当館チケット窓口前にて参加証を配布します。

展覧会

ルドン―秘密の花園展

レオナルド×ミケランジェロ展

夜のギャラリートーク教育普及終了しました

夜間開館日の夜に開催のギャラリートークと、閉館後の夜の美術館を特別に楽しんでいただく
ギャラリートークです。
レオナルド×ミケランジェロ展を一緒に鑑賞しながら、見どころや楽しむポイントをご紹介します。
お仕事やご予定などで、日中のプログラムにはご都合がつかなかったという方も、
もう一度観たい!という方も、ぜひお誘い合わせの上、ご参加ください。

日時

2017年8月16日(水)18:30~19:15頃まで(受付開始18:15)☆8月16日(水)は夜間開館日です。
2017年8月30日(水)19:00~20:00(受付開始18:45)☆8月30日(水)については、開館時間後に特別に行うギャラリートークのため、Store1894については営業時間外となります。ご了承ください。

講師

江藤祐子(三菱一号館美術館教育普及担当)

会場

三菱一号館美術館展示室

定員

各回15名(いずれの回も事前申込制)

参加費

2017年8月16日(水):無料(但し当日有効の鑑賞券またはサポーターカードが必要)
2017年8月30日(水):2,000円(貸切入場料込(税込))
※お釣りのないようご協力をお願い致します。

展覧会

レオナルド×ミケランジェロ展

本展監修者による講演会

パリ♥グラフィック展 記念講演会教育普及終了しました

本展の企画者・監修者であり、アムステルダムのファン・ゴッホ美術館 版画・素描部門 学芸員のフルール・ルース・ローサ・ド・カルヴァジョ氏が、本展の魅力、見どころなどについて語ります。今年3月から6月にかけてファン・ゴッホ美術館で開催された本展の様子なども交え、お話しいただきます。(英語講演、逐次通訳付) ※参加費を無料と致しました

日時

2017年10月18日(水)14:00~15:30(受付開始13:30)

講師


フルール・ルース・ローサ・ド・カルヴァジョ氏(本展監修者、ファン・ゴッホ美術館 版画・素描部門 学芸員)

会場

コンファレンススクエア エムプラス 「サクセス」(※フリードリンクサービス有)
(千代田区丸の内2-5-2 三菱ビル1階)
(地図)http://www.marunouchi-hc.jp/emplus/access.html
※三菱一号館美術館より徒歩2分
※三菱一号館美術館内ではありませんのでご注意ください

定員

120名(MSS枠20名/一般枠100名)事前申込制・先着順
※定員に達し次第受付締切

参加費

無料
※オンライン予約(イープラス)で既にお支払い済の方は、講演会当日ご参加の方についてのみ、お支払い済の参加費1,000円を現金にて返金いたします。

助成

公益財団法人鹿島美術財団

展覧会

パリ♥グラフィック―ロートレックとアートになった版画・ポスター展

パリ♥グラフィック展 ギャラリートーク教育普及終了しました

展示室でいくつか作品を実際に見ながら、展覧会の見どころや楽しむポイントをご紹介します。

日時

2017年10月24日(火)、10月31日(火)、11月14日(火) いずれも10:30~11:15頃まで

講師

江藤 祐子(三菱一号館美術館 教育普及担当)

会場

三菱一号館美術館展示室

定員

各日15名(当日先着順)

参加費
無料(但し当日有効の鑑賞券またはサポーターカードが必要)
参加方法

当日午前10時の開館時より、参加を希望する先着15名様に、当館チケット窓口前にて参加証を配布します。(参加者ご本人様のみへの配布)

展覧会

パリ♥グラフィック ―ロートレックとアートになったポスター・版画展

当館館長によるレクチャー

展覧会を語る「パリ♥グラフィック―ロートレックとアートになった版画・ポスター展」教育普及終了しました

当館館長が、「パリ♥グラフィック―ロートレックとアートになった版画・ポスター展」の見どころ、魅力などについて語ります。

日時

2017年11月1日(水)14:00~15:30(受付開始13:30)

講師

高橋 明也(三菱一号館美術館 館長)

©新潮社

会場

コンファレンススクエア エムプラス 「サクセス」(※フリードリンクサービス有)
(千代田区丸の内2-5-2 三菱ビル1階)
(地図)http://www.marunouchi-hc.jp/emplus/access.html
※三菱一号館美術館より徒歩2分
※三菱一号館美術館内ではありませんのでご注意ください

定員

120名(MSS枠20名/一般枠100名)事前申込制・先着順
※定員に達し次第受付締切

参加費

無料

展覧会

パリ♥グラフィック―ロートレックとアートになった版画・ポスター展

パリ♥グラフィック展

夜のギャラリートーク教育普及終了しました

夜間開館日に夜の美術館を楽しんでいただくギャラリートークです。
パリ♥グラフィック展を一緒に鑑賞しながら、見どころや楽しむポイントをご紹介します。
お仕事やご予定などで、日中のプログラムにはご都合がつかないという方も、
もう一度観たい!という方も、ぜひお誘い合わせの上、ご参加ください。

日時

2017年11月8日(水)19:00~19:45頃まで(受付開始18:45)☆当日はアフター5女子割で21時まで開館しています

講師

江藤祐子(三菱一号館美術館 教育普及担当)

会場

三菱一号館美術館展示室

定員

15名(事前申込制・先着順)定員に達し次第締切

参加費

無料(但し当日有効の鑑賞券またはサポーターカードが必要)

展覧会

パリ♥グラフィック ―ロートレックとアートになったポスター・版画展

レクチャーシリーズ「都市と美術館 vol.3」

新しい交流の場―富山県美術館教育普及終了しました

開館5周年の2015年度より開催し好評を博している、都市と美術館の在り方を考えるレクチャーシリーズの第3弾です。
三菱一号館美術館は、東京・丸の内に位置する美術館として2010年に開館し、今年開館7周年を迎えました。
東京という都市の丸の内の街と結びついた活動は、当館の根源的なテーマであることから、本シリーズでは
都市・街・地域と美術館との密接なかかわりを示す事例を取り上げて紹介し、これからの都市と美術館との
在り方を考えてきました。シリーズ3年目となる本年は、「より広い人々の交流の場」となることを念頭に
富山県立近代美術館からリニューアルオープンされ、今年8月26日に全面開館された富山県美術館の事例から、
「都市と美術館」を考察します。

日時

2017年11月30日(木)18:50~20:45終了予定(受付開始18:30)

会場

日本工業倶楽部会館 2階大会堂(東京都千代田区丸の内1-4-6)

講師

[講演]
雪山行二氏(富山県美術館 館長)
[トークセッション]
雪山行二氏
内藤廣氏(建築家)

モデレーター

高橋明也(三菱一号館美術館 館長)

定員

120名(事前申込制・先着順)※定員に達し次第受付締切

主催

三菱一号館美術館

参加費

無料

2017年12月5日(火)~10日(日) 

「思いやりウィーク」を開催します!終了しました

三菱一号館美術館は、障がいの有無に関わらず、お互いに譲り合い、思いやりの心を持って、美術作品が与える感動を共有できる環境づくりを目指しており、2017年12月5日(火)~10日(日)に「思いやりウィーク」を開催します。

開催期間

2017年12月5日(火)〜12月10日(日)

開館時間

10:00 – 18:00(祝日を除く金曜、11月8日、12月13日、1月4日、1月5日は21:00まで)

入館料

思いやりウィーク期間中は、障がい者手帳をお持ちの方と同伴者の方1名様まで、無料で「パリ❤グラフィック―ロートレックとアートになった版画・ポスター」展をご鑑賞いただけます。
※一般:1700円   高・大学生:1000円 小・中学生 500円

※思いやりウィーク以外の障がい者手帳割引は通常料金の半額

バリアフリー情報

三菱一号館美術館 バリアフリーページ

詳  細

思いやりウィークリーフレット

担当学芸員によるレクチャー

展覧会を語る「ルドンー秘密の花園」教育普及終了しました

日時

2018年2月14日(水)14:00~15:30(受付開始13:30)

講師

安井裕雄(三菱一号館美術館 学芸グループ副グループ長、本展担当学芸員)

会場

コンファレンススクエア エムプラス 「サクセス」(※フリードリンクサービス有)
(千代田区丸の内2-5-2 三菱ビル1階)
(地図)http://www.marunouchi-hc.jp/emplus/access.html
※三菱一号館美術館より徒歩2分
※三菱一号館美術館内ではありませんのでご注意ください

定員

120名(MSS優先枠20名/一般枠100名)事前申込制・先着順
※定員に達し次第受付締切

参加費

無料

申込受付開始日

2017年12月15日(金)

申込方法

<MSS枠>
サポーター専用ページに記載のMSS連絡窓口へお電話にてお申込みください。
受付時間:平日9:30~17:00(但し、12:00~13:00を除く)(受付締切:2018月1月31日(水)17:00
※MSS枠はサポーターご本人様分のみのお申込みとなります。
※MSS枠が満席の場合/ならびにMSS枠締切後の2018年2月1日(木)以降は、下記の方法で一般枠をお申込みください。
<一般枠>
電話予約 03-5777-8600(ハローダイヤル)受付時間:8:00~22:00(受付締切:2018年2月13日(火)15:00

※当プログラムにかかる個人情報の保護につきましては、こちらの個人情報保護方針をご参照ください。

展覧会

展覧会を語る「ルドンー秘密の花園」

250万人突破記念!クイズ「250」(実施中~7/5まで)終了しました

三菱一号館美術館の2010年4月6日の開館以来の来館者数250万人を突破を記念して、
三菱一号館美術館総来館者数250 万人突破記念キャンペーン「クイズ250」を実施します。

会場

三菱一号館美術館

対象

期間中レオナルド×ミケランジェロ展にご来館のお客様。
※答え合わせには、当日有効の鑑賞券またはサポーターカードが必要です。
※回答はお1人様1回まで。

参加方法

こちらから「クイズ250」をダウンロードして頂き、館内の最後の展示室にいるスタッフと答え合わせをして頂きます。
全問正解した方、先着25 名様に三菱地所グループ共通ギフトカード3,000 円分をプレゼント!

備考

※キャンペーン期間中であっても、プレゼントが無くなり次第終了します。

『しりあがり寿さんとナビ派作品に見る「くずしの美学」』終了しました

19世紀末パリ。若き芸術家グループ「ナビ派」は、現実世界にとらわれず自由な色や形で画面を構成するなど、革新的な表現を生み出しました。
彼らの作品に描かれる対象は、時に大胆にデフォルメされ、ヘタウマな可愛らしさが漂います。
そもそも絵画におけるウマイ/ヘタとは何なのでしょうか?絵画と漫画の世界に共通性はあるのでしょうか?
「弥次喜多 in DEEP」や朝日新聞に連載中の「地球防衛家のヒトビト」で知られる漫画家・しりあがり寿さんをお迎えし、
ナビ派作品の魅力、「くずしの美学」について多視点的に考察します。

日時

2017年3月18日(土)14:00~15:30 (受付開始13:30)

講師

しりあがり寿さま

しりあがり寿さん(漫画家)

 

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野口玲一(三菱一号館美術館 学芸グループ長)

 

 

会場

コンファレンススクエア エムプラス 「グランド」(※フリードリンクサービス有)
(千代田区丸の内2-5-2 三菱ビル10階)
(地図)http://www.marunouchi-hc.jp/emplus/access.html
※三菱一号館美術館より徒歩2分
※三菱一号館美術館内ではありませんのでご注意ください

定員

120名

参加費

無料(要事前予約)

申込み方法

http://navitalk.peatix.com/

 

三菱一号館美術館

レクチャーシリーズ「都市と美術館 vol.2」教育普及終了しました

昨年度開催し好評を博した、都市と美術館の在り方を考えるレクチャーシリーズの第2弾です。
三菱一号館美術館は、東京・丸の内に位置する美術館として2010年に開館し、2016年に開館6周年を迎えました。
東京という都市の、丸の内の街と結びついた活動は、当館の根源的なテーマです。
今年度も、第一線で活躍する専門家の方々をお迎えし、都市と美術館との密接な関わりを示す事例をはじめ、
地域に根差した活動と建築との関係などをご紹介頂くとともに、これからの都市と美術館との在り方を考えます。

共同企画

三菱一号館美術館、日経アカデミア

総合モデレーター

高橋明也(三菱一号館美術館館長)

第1回

日時 2017年2月1日(水)19:00~20:30(開場18:30)
講師 坂 茂氏(建築家、慶應義塾大学SFC特別招聘教授)
演題 「作品づくりと社会貢献の両立を目指して」

第2回

日時 2017年2月16日(木)19:00~20:30(開場18:30)
講師 伊東 豊雄氏(建築家)
演題 「明日の建築を考える」

第3回

日時 2017年3月10日(金)19:00~20:30(開場18:30)
講師 西沢 立衛氏(建築家)
演題 「場所と建築が呼応する美術館」

会場

いずれも日経カンファレンスルーム(日本経済新聞社 東京本社6階)

受講料

16,200円(税込)(全3回分セット価格)

申込・詳細

日経アカデミアサイトよりオンライン申込