三菱一号館美術館ニュース「MSSサポーター限定 貸切鑑賞会のご案内」

2017年1月18日

MSSサポーター限定 貸切鑑賞会のご案内

2月6日(月)にMSS(三菱一号館美術館サポーター制度)
サポーター限定の貸切鑑賞会を行います。

当日に実施するギャラリートークは事前の電話申し込みが必要です。
1月20日(金)までMSS事務局(0120-998-385)にて受け付けます。

サポーターの皆さまどうぞ宜しくお願いします。

<開催概要>
日時   2017年2月6日(月)15時00分~20時00分
      (入場は19時30分まで)
参加資格 サポーター及びご同伴者(1名様まで)
※当日はサポーターカードをご持参の上、美術館中庭口からご入場ください。

※当日はチケット窓口で新規およびリピートの入会申し込みも受付ます。
  リピートとは、有効期間が満了したサポーターが再入会されることです。
 リピートされる方は「有効期限切れのサポーターカード」をお持ちください。

※2016年11月30日以前に更新のお振込みを済まされた方は
  当日、サポーターカードの引換も承ります。
  「有効期限切れのサポーターカードとサポーターカード引換券(更新)」を
  ご持参ください。
※開館直後は混雑が予想されます。

<当日限定特典>
・音声ガイド無料貸出し ※ミュージアムショップの割引はございません。

<当日のイベント>
・ギャラリートーク(1回目:16時~/2回目:18時~)
 当館学芸員が本展の見どころについて展示室内で解説を行います。

[各回共通]
※所要時間 :所要時間30分
※受付方法 :1月20日(金)まで、各日朝9時30分より17時00分まで
       MSS事務局(0120-998-385)にてお電話で受け付けいたします。
       (どちらか一方の回のみお申し込みいただけます)

       各回先着20名様まで、サポーター及びご同伴者(1名様まで)の
       お名前を登録いたします。

       登録された方は、当日チケット窓口にお申し出ください。
       ギャラリートーク集合場所への案内図をお渡しいたします。

2016年12月21日

MSS 新規ご入会キャンペーン

三菱一号館美術館サポーター制度(MSS)の新規ご入会キャンペーンとして、
2016年12月21日(水)から先着10名様に
映画「エゴン・シーレ 死と乙女」のチケットを 1枚プレゼント致します。

三菱一号館美術館サポーター制度(MSS)の会員になると、
「展覧会に何度でも入館可能」 「貸切鑑賞会へのご招待」 「提携施設優待サービス」などの
サービスが受けられます。
ぜひこの機会にMSSへご入会ください。

小エゴン・シーレ_main1

映画「エゴン・シーレ 死と乙女」
28年の生涯を駆け抜けた天才画家 エゴン・シーレの名作「死と乙女」の誕生を解き明かす。
スキャンダルとエゴイズム、そしてシーレをめぐる女性たちとの物語。
(c) Novotny & Novotny Filmproduktion GmbH
2017年1月28日 Bunkamuraル・シネマ、 ヒューマントラストシネマ有楽町ほか全国順次公開

 

2016年11月22日

MSSサポーター限定 貸切鑑賞会について

10月24日(月)に開催した
「拝啓ルノワール先生 -梅原龍三郎に息づく師の教え」展の
MSS貸切鑑賞会は、多くのサポーターの方にご参加いただきましたこと、
深く感謝申し上げます。

MSS貸切鑑賞会の予定は下記の通りです。
詳細については、追ってサポーター専用ページにてご案内いたします。
皆さまぜひご参加ください。

<これからの展覧会>
【オルセーのナビ派展:美の預言者たち-ささやきとざわめき】
会期       2017年2月4日(土)~5月21日(日)
MSS貸切鑑賞会 2017年2月6日(月)15時00分~20時00分(入場は19時30分まで)
※サポーター及びご同伴者(1名様まで)

【レオナルド×ミケランジェロ展(仮称)】
会期       2017年6月17日(土)~9月24日(日)
MSS貸切鑑賞会 2017年6月19日(月)15時00分~20時00分(入場は19時30分まで)
※サポーター及びご同伴者(1名様まで)

2016年11月18日

城戸真亜子さんが三菱一号館美術館サポーター(MSS)会員サイト「オルセーのナビ派展」館長対談に登場されます!

三菱一号館美術館サポーター(MSS)会員サイトの「オルセーのナビ派展」時に公開となる「館長対談」のページに、城戸真亜子さんにご登場いただくことになりました。

当館館長の高橋とは旧知の仲の城戸さん。対談に先立って、「拝啓 ルノワール先生―梅原龍三郎に息づく師の教え」展も高橋の案内でご覧いただきました。

ルノワールと梅原龍三郎の作品はもちろん、梅原が愛蔵したピカソやルオーらの作品を1点、1点、ゆっくりと鑑賞される城戸さん。最晩年に梅原が描いた《パリスの審判》の前では、「90歳の画家の手によるものとは思えない、なんて
エネルギッシュな作品なんでしょう」と思わず感嘆される様子も。同じアーティストとしての視点で語られる感想に、高橋も興味深く聞き入る場面が多くみられました。
ブログ用_ニュースレター対談(城戸様)城戸さん、楽しい時間をどうもありがとうございました。

◆城戸さんと館長の対談は来年2月頃公開予定「オルセーのナビ派展時館長対談(WEB版)」に掲載予定です。
◆三菱一号館美術館サポーター制度(MSS)について、詳しくはこちらをご覧ください。

2016年11月2日

MSS新規入会キャンペーン 終了しました

MSSの提携施設をご紹介する、新規ご入会キャンペーンとして
森美術館 六本木ヒルズ展望台 東京シティビューで開催されている「空想脅威展」のチケットを
差し上げておりましたが、定員に達したため終了しました。

キャンペーン期間中にご入会いただき、ありがとうございました。