芸術界のカリスマ

ポール・ゴーガン

1848年、パリ―1903年、アトゥオナ(ヒヴァ=オア島、マルキーズ諸島)
1888年にポン=タヴェンでベルナールと生み出した総合主義はナビ派にも多大な影響を与えた。一時、南仏アルルでゴッホと共同生活した。晩年はタヒチに滞在し制作した。

ポール・ゴーガン《「黄色いキリスト」のある自画像》
1890-1891年 油彩/カンヴァス 38×46cm
© RMN-Grand Palais (musée d'Orsay) /René-Gabriel Ojéda / distributed by AMF

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