- 「エドゥアール・マネ再考-都市の中の芸術家-」
- 日時:6月27日(日) 10:00~18:00(予定)
- 場所:丸ビルホール(東京都千代田区丸の内2-4-1 丸ビル7階)
- 使用言語:日本語/フランス語(同時通訳付き)
- 入場無料、事前予約制(お申し込みの受付は5月中旬以降に開始します。)
- 定員:250名
- 登壇者:
ジュリエット・ウィルソン=バロー(美術史家・インディペンデントキュレーター)/
カロリーヌ・マチュー(オルセー美術館主任学芸員)/長谷川祐子(東京都現代美術館チーフキュレーター)/
三浦篤(東京大学教授)/高橋明也(三菱一号館美術館館長)※ジャン=ポール・ブイヨン氏(クレルモン・フェラン大学教授)の登壇を予定しておりましたが、
氏のご都合により欠席されることになりました。 -
お申込方法:受付を終了いたしました。
タイムテーブル
第1部(10:00-11:50)
■高橋明也(三菱一号館美術館館長)
「空間と人物-マネの造形文法を巡って」
■カロリーヌ・マチュー(オルセー美術館主任学芸員)
「マネの時代におけるオスマンのパリ」
第2部(13:30-16:30)
■ジュリエット・ウィルソン=バロー(美術史家)
「マネの《パリ生活情景》-アトリエからアトリエへ」
■三浦篤(東京大学教授・UTCP)
「《フォリー・ベルジェールのバー》再考」
■長谷川祐子(東京都現代美術館チーフキュレーター)
「マネと現代アート」
第3部(16:30-18:00)
■全体討議
定員に達しましたので、募集を締め切らせていただきました。
たくさんのご応募ありがとうございました。










